詩
雲のない星空を見上げてみる
見えないはずの君の笑顔
あの時も 今も これからも
ずっと願っていることは同じだから
きっと君にも 同じ幸せがあるように
自分に自信のない夜
誰よりも 何よりも あの星よりも 闇よりも
ずっと君を感じていたいと思った
2007年06月10日日曜日 23時56分