いつからか君なしでは生きられなくなっていた

馴れ () めがどうだとか思っているほど関係ない

あの日わかったんだ

こんなにも切なく苦しくなるのは相手が君だから

この心には君しかいないって

電話ではうまく伝えられないこの想い

言葉じゃなくても伝えられるって言うけれど

それでもこの短い言の葉に 120 % (あふれるほど) の気持ちを託すんだ

愛している

今まで遠くで見守ることしかできなかった

これからはもっとそばにいよう

秋風で冷え切った君の肩をそっと抱く

やがて来る冬

どんなに寒くても平気でいられるよ

朝も () も君のことを思わずにはいられない

一日がどうなるか君の笑顔に懸かってる

あの日わかったんだ

こんなにもやさしく心癒すのは君のおかげなんだ

この心には君しかいないって

手紙ではうまく伝えられないこの想い

文字じゃなくても伝えられるって言うけれど

それでもこの短い言の葉に 100 % (ありったけ) の気持ちを託すんだ

愛している

今まで気持ちで見守ることしかできなかった

これからはずっとそばにいよう

雪降る夜に冷え切った君の肩をそっと抱く

やがて来る朝

これからはいつだって手をつないでいたい

2007年09月03日月曜日 10時14分