事実は小説よりストレンジ

昨日 (きのう) は久しぶりに涙を見ました。見たくありません。もう大丈夫ですよね? ふたりでがんばってください。

しかし、生きていればいろんな出来事にめぐり合うものですね。事実は小説より奇なりとはいいますが、世の中、本当に何があるかわからないものです。ほんのちょっとのまあいいかという気持ちが取り返しのつかないことを生むわけです。一度崩れた信頼は、取り戻すのに何十年もかかることだってあるのです。

容易に崩さぬよう、これからも気をつけていきましょう。人生、長いんですからね。

それにしても自分のことはどうなんでしょうね、僕。

いくら自分のことが大切といっても、何も知らされずにただそれを続けされられているのは苦痛です。自分ひとりで生きているわけでないので、どこまで踏み込んでいいのか、お互いに話し合って決めてください、って感じです。

特にひどいことを言わなくても、気持ちを揺さぶることをする時点で犯罪だと思います。ひどいことを言ってしまったなら重罪に変わりないんですけどね。反省しているってわかったなら、可能性は無限です。