詩
言葉とは裏腹に、自分を締 (し) めなきゃいけないときがある
行き過ぎたやさしさは、迷惑なだけ
誰かのために、もいいけれど、自分なくしちゃ意味がない
夢と現 (うつつ) の狭間の思い出
機械じゃないから、そう簡単に切り替えられない
代わりになんてなれないから、永遠にかけがえのない人でいたいと思った
夢を後押しできなかったのは未熟
まだ、愛を語るには若すぎる
2008年01月04日 金曜日 12時03分